果山サキ
果山サキ
PROFILE

幼少時からマイケルジャクソンやDREAM COME TRUEなどの歌や踊りが大好きで、
友達や家族の前で披露し、好評だったことから音楽の道を志すようになる。
高校生の頃からボイストレーニングに通い始め、自ら作詞・作曲を始め、
オーディション雑誌に掲載されているシンガーオーディションにひたすら履歴書を書いては送り続ける
という日々を送る。
音楽活動の傍ら、母親の影響もあり、高校卒業とともにヘルパーのスクールに通い、18歳で資格を取得。
その後も2011年3月まで、約7年間介護福祉施設で働いていた。
施設ではピアノを使って弾き語りライブなども行っていた。
そして22歳頃より、東京・千葉を拠点にストリートライブやクラブでのライブパフォーマンスを始めるようになる。
そういった中、関係者に送り続けていた一本のデモテープが関係者の耳に止まり、レコーディングの仮歌や
諸アーティストのセッションやライブでのバックコーラスに参加するようになり、着実に歌唱力を高めていった。
その声に惚れ込んだ現事務所スタッフは、即座にマネジメント契約を結んだ。
2010年6月、SoulJaのアルバム「Letters」に、
青山テルマ、鬼束ちひろ、唐沢美帆らと並んでfeat.Voとして大抜擢される。
リード・トラックとしてシングルリリースされた、『うまく言葉にできないけれど feat.果山サキ』で
初めてその名前がメディアに登場。(レコチョク 着うた週間チャート4位!)
耳に残る声と歌唱力で一気に業界内でも注目を浴びるも、
その姿は一切あかされることはなく、今回のデビュー2011/7/27で初披露となる。

LIVE
08.01.Wed