Dirty Old Men
Dirty Old Men
PROFILE

2004年、栃木県宇都宮にて高校2年の夏に高津戸信幸(Vo & G)・山田真光(B)・野瀧真一(Dr)の3人で結成。2006年5月に1stミニアルバム『present...』を発売。11月に元々のバンド仲間であった山下拓実(G)が加入し4 ピースとなる。インディーズ時代にSG1枚、Mini AL3枚、Full AL1枚リリース。2010年3月3日にはTOWER RECORDS限定4曲収録EP『Dirty Old Men e.p.』をリリースし即完売。
5月19日UNIVERSAL SIGMAより 7SONGS KICK OFFALBUM『Time Machine』をリリースし、レコ発全国ツアー(全21公演)実施。ファイナルの渋谷クラブクアトロはSOLD OUT。ROCK IN JAPANFES. 2010他夏イベント出演後、9月15日Mini AL『somewhere』をリリースし、レコ発全国ツアー(全24公演)も大盛況で終了。
2011年1月19日にSG『約束の唄』、2月2日にはMAJOR 1st FULL ALBUM 『GUIDANCE』リリース、レコ発全国ワンマンツアーを全8公演実施。ファイナル4月30日 LIQUIDROOMはSOLD OUT。夏にはROCK IN JAPAN FES.2011他夏イベント出演後、10月から再び全国ツアー(全17公演)実施。2012年2月から3月にかけて初の自主企画「Dirty Old Men presents “Don't Stop Music vol.1”」を東名阪にて開催。
そして、3月18日広島でのライブを最後に山田真光(B)・野瀧真一(Dr)が脱退する事になったものの、DirtyOld Menを存続させることを選んだ高津戸と山下は新メンバーに岡田翔太朗(Dr)・渡辺雄司(B)を迎え、4月14日渋谷WWWにて“新生”DirtyOld Menを始動。5月2日にはMAJOR 2nd AL『doors』をリリースし、レコ発ツアー(全9公演)実施

LIVE
7.11.Wed